1985年にハレー彗星を撮影するため当時の全財産(笑)を費やして手に入れた望遠鏡
1985年にハレー彗星を撮影するため当時の全財産(笑)を費やして手に入れた望遠鏡の架台(赤道儀)をメンテナンスに出しました。※グレーの個体
星の動きを追尾するモータードライブを最新式に組み直す移植作業をしてこの状態で入院先へ送り出しました。もう35年前の趣味の道具ですがまだまだ現役で使えるのも天文界の和風総本家 株式会社高橋製作所(ブランド名:タカハシ)だからこそ。海外の天文ファンからもこの赤道儀への熱い羨望の眼差しを感じます(^^;