珍しく月を撮ってみました。満月前の月は夕方見ると左側が欠けて見えるのですが天体写

機材 2018.03.26 RSSで購読

珍しく月を撮ってみました。満月前の月は夕方見ると左側が欠けて見えるのですが天体写真となるとなぜかご覧のように右側が欠けて掲載されます。(1枚目の画像)
これは天体望遠鏡(屈折望遠鏡)で直視すると逆さまに見えることから望遠鏡でのぞいた時と同じように掲載される習慣があるからです。
別にこだわることもないので肉眼で見た時と同じ画像も2枚目に掲載しますが何か変に感じませんか?そうです、ウサギのもちつきが前のめりに見えてしまうのですね (^_^;

DATA 2018/03/26 D:305mm fl:1500mm F:5.0 EOS5DMark4 ISO-800 SS-1/640sec 1コマ

タグ

アーカイブ

2013年

2014年

2015年

2016年

2017年

2018年

2019年

2020年

2021年

2022年

2023年

2024年

2025年

2026年